相続 名義変更 不動産 の事は豊島区の小田桐司法書士事務所へ

よくある質問

一般的なもの

相談は無料ですか?
事務所に来所いただく場合、相談料は無料です。
相談内容は秘密厳守ですか?
司法書士には職務上の秘密保持義務が課せられていますので、相談内容を漏らすことはありません。ご安心下さい。
夜遅くや、土日の相談も可能ですか?
事前に連絡いただければ、平日の相談は夜8時頃まで、土日の相談はスケジュールの調整ができれば可能です。
代理人が相談に行っても良いですか?
直接の相続人ではない方が相談に来て頂いても構いません。
何か持って行く資料はありますか?
お手元に、戸籍や住民票、固定資産税の納税通知書、権利証などがあればご持参いただけると見積もりが出しやすくなります。コピーでも構いません。
相続登記=名義変更は必ず必要ですか。そのまま放置しても良いですか?
登記をすることは義務でもなく、放置しても罰則があるわけではありません。しかし、相続登記をしないうちに、さらに相続が発生すると、いざ相続登記をしたいときに相続人が多く手続きが煩雑になったり、相続人間の協議が整わなくなる恐れがあります。
相続の放棄や相続税の申告には期限がありますので、ご注意下さい。

専門的なもの

遺言書があるのですが、どうすれば良いですか?
自筆証書遺言であれば、亡くなった方の住所地を管轄する家庭裁判所で「検認」手続きをする必要があります。
公正証書遺言であれば、検認手続きは不要で、すみやかに手続きに進むことができます。
借地なのですが、何をすれば良いですか?
借地権も相続の対象となるので、誰が相続をするかを決める必要があります。ただし、借地権は登記できないので、相続登記は不要です。
地主に対し、借地権を相続した旨を通知する必要があります。
不動産が遠方にあっても大丈夫ですか?
不動産の所在地が遠方であっても対応可能です。
相続人の1人が海外にいるのですが?
海外にいる方に、「在留証明書」や「署名証明書」を取得してもらうことで手続きをすることができます。
戸籍は自分で集めても良いのですか?
ご依頼があれば当方にて取得しますが、もちろんご家族の方が集めていただいても構いません。
相続人の仲が悪く、話し合いが難しいのですが?
まずはお話をお聞かせ下さい、必要な場合は相続問題に強い弁護士をご紹介します。
相続人税がかかるか心配なのですが?
司法書士は税金の専門家ではないのですが、一般的なお話をすることはできます。まずはお話をお聞かせ下さい。ある程度正確な数字を知りたければ税理士に試算してもらう必要がありますので、資産税(相続税・贈与税)に強い税理士をご紹介します。

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